お店・ブランド:共和水産

便種 宅急便冷凍

フライパンで!さんま生姜焼き

380円/税込

ザクザク食感の甘めの生姜だれと三陸産サンマ。 ・230g(具180g+添付たれ50g)

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三陸のさんま使用!

三陸は「さんま」の産地としてお馴染みですよね!岩手県、宮城県で水揚げされたさんまを使っています。三陸ではさんまをお刺身や焼き、すり身汁などで楽しみます。もちろんさんま竜田揚げは人気のメニュー!今回はそのさんま竜田揚げに特製の生姜たれを付けました!

共和水産オリジナルの「生姜たれ」

この生姜たれ、はっきり言って自慢です!刻み生姜を入れる事でザクザク生姜の食感を楽しめます。甘めの味付けになっているので、ご飯に合う!コクを出すために、玉ねぎエキスとにんにくも加えています。まさに「おかず感」が伝わります。さんまと生姜の相性は言うまでもありません。蒲焼は多いですが、生姜焼きは少ないですよね。美味しいです!是非!

さんま大好き、宮古から!

昔は本州で初めにさんまが水揚げされたのは岩手県宮古市。さんま熱は凄いです!旬の時期はお刺身で楽しんで、焼いて、後半戦ですり身汁と言うさんまの黄金リレーとなります。脂があるさんまも脂が落ちてきたさんまも楽しむ宮古市。年々、漁獲が減って寂しいですがさんまへの熱は冷めることはありません!

さんま棒受網漁?

皆さん、さんまってどうやって獲れるか知っていますか?魚群探知機とサーチライトでさんまの群れを探します。片方の集魚灯を消し、もう片方の集魚灯だけを点けてさんまを集めます。集魚灯を船尾から順番に消すと同時に船首の集魚灯を順番に点けてさんまを網の方に誘導して漁獲します。 大型の船も小形の船も様々あります。日本以外には中国や台湾、ロシアでもさんま漁を行っており、世界で愛されているさんまです。台湾は特にさんまが大好きなのも有名です。

フライパンで調理出来ます!

揚げ物は敬遠されるかもしれませんがフライパン一個で簡単に出来ちゃいます!熱したフライパンに約1cmの油を入れてください。凍ったままのさんまをフライパンに入れてきつね色になるまで焼いてください。(中火で約1分30秒) きつね色になったらひっくり返してもう片面を同様に焼いてください。(中火で約1分) 焼きあがったさんまに添付たれを加え、一緒に炒めます。

おススメpart1「さんまと彩り野菜の生姜焼き」

玉ねぎ、ピーマン、しいたけなどお好みの野菜を炒めます。油調理したさんま竜田揚げと一緒にフライパンで炒めます。そこに添付の生姜たれを加え一気にフライパンをあおります。定食屋で出てくるクオリティの生姜焼きになります。是非、楽しいおうちご飯を!

品名
フライパンで!さんま生姜焼き
原材料
さんま(三陸北部沖産)、馬鈴薯澱粉 添付たれ(生姜、しょうゆ(小麦・大豆を含む)、砂糖(グラニュー糖、三 温糖)、ぶどう糖果糖液糖、水あめ、本みりん、食塩、しょうゆもろみ(小 麦・大豆を含む)、玉ねぎエキス、にんにく末)/増粘剤(加工デンプン)
内容量
230g(具180g+添付たれ50g)
商品説明
三陸産のさんまを一口サイズにカットし打ち粉をして、特製の生姜たれを添 付しました。家庭で本格的な「さんま生姜焼き」が完成します!
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